about Cafein – Cafein について –

 

2013年7月に阿佐ヶ谷にオープン。 1F は CAFE&BAR、また展示スペース、B1F は MUSIC スペースとし、お酒はもちろん、サイフォンで丁寧に淹れたコーヒーや、こだわりのサウンドシステムで音楽を楽しむことができる CAFE&BAR です。 週末には様々な DJ、アーティストが参加し、イベントを開催中。

 

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pick up event !   

12/4(SUN) Dancing in the Valley 2022  CLICK more info coming

 

12/4(日)
阿佐ヶ谷cafein、TABASA、studio Zotにて
回遊イベントを開催します。
チケットは@dancinginthevalleyアカウントよりアクセスできます!

【時間】open 13:00〜
【チケット】¥2000
【特設HP】https://asagayatabasa.wixsite.com/mysite

【出演者】
・クボタタケシ
・サモハンキンポー(思い出野郎Aチーム)
・Ackky(journal)
・GuruConnect(skillkills)
・高橋アフィ(TAMTAM)
・TR
・木村豊(central67)&小田島等
・m.o.e
・DJ snuc
・OADAI
・Taisei
・Iori Nakachi
・BOZMORI
・MCサムちゃん
・Nitchiku-kun
・マキノフミト
・AMA UU
・Ikuo Ogawa
・TASK
・TAKUMA KAGA
・TSUKASA
・Makoto.O
・Romance
・黒七味
・Oha Yaman(KiQ)
・HISA-TUNE
・g.valley
…and more

 


12/10(SAT) Saturday Cafein ☚ CLICK more info coming

HIKARU (Blast Head)

日本中のおもしろパーティをトビ廻るDJ。高円寺の人間交差点こと〈GRASSROOTS〉のハコ番を経て、2010年1月に沖縄へ移住。大規模な野外フェスティバルや、大バコで海外アーティストのサポートからアンダーグラウンド・パーティーまで、どんな現場でもこなしてしまうパーティ・シーンから厚く信頼されるDJだ。ダブ、レゲエ、ヒップホップ、ソウル、ファンク、ディスコ、ブレイクビーツ、ハウス、テクノ、ジャズ、ロック、アンビエント、様々なワールド・ミュージック等々、「フリー・フォームを超えたフリー・フォーム」と云われるほどの自由な在り方で、古今東西縦横無尽にジャンルを超えてオール・ミックス。独自の解釈でいとも自然に混ぜ合わせ、聴く者を 引き込んで行ってしまう彼のプレイは誰にも真似出来ない。当然その音楽性は浅く広い訳ではなく、「深く広い」また、1997年よりDr.TETSUとのユニット、「BLAST HEAD」としても活躍。1999年から2000年までに1st/2ndアルバムをリリースし、CHARI CHARIやボアダムスのEYE等に絶賛される。2001年に彼等自身でfree handレーベルを立ち上げ渾身の傑作3rdアルバム「head music」をリリース。ジャンルを飛び越えたまさしくフリーな音楽観溢れるヴァイブを放つマスターピースとして広くシーンに浸透し、CHARI CHARIやCALMのコンパイルCDにもライセンスされた。続く2002年にリリースされた4thアルバム「Landscape」で、さらに自由度の高い音楽性を提示。更なる広い音楽ファンを魅了する。2004年にはUAのアルバム「SUN」で3曲プロデュースや、光はREBEL FAMILIAのREMIX、RIBERTHのミックスCD等を手掛ける。そして2007年に5年ぶりのアルバム「Outdoor」をリリース。2009年8月5日には、結成12年にして快進の6枚目となるフル・アムバム「NU ISLAND」をリリース。多数のDJやクリエイター、パーティー・フリーク、クラブ・ミュージック・ファン達に厚い信頼得て認知される。2012年には公式DJミックス作品「HIGH PSY」が何と世界リリース、2013年には日本の音源を使用した「COUNTRY OF ORIGIN: JAPAN」、2014年にLIVE MIX「Life Style Dub」、2015年にはTHA BLUE HERBのフロントマンとして活動してきたtha BOSSの客演集DJミックス作品「BORDERS」、KENICHI YANAIとのプロジェクトHIKARU meets KENICHI YANAIのアルバム「EASY LISTENING?」のリリース、三宅洋平主催のHAISAI RECORDSから「OKINAWA ZANPAJAM MIX」、2016年「Ragtime」、「OK? Tropical Ghetto dub -FOR ARIWA-」、2017年「from 浮島$treet$」、2018年初の「光がらむ」名義での「78:58 – way of love -」、波の上MUSICが始めるMIX CDシリーズの第1弾「ミナミナミ」vol.1として「DJ HIKARU/2young 2die」、2021年1月がらむまさらレーベルより「がらむまさら」をそして2021年10月10日にとうとう「がらむSUPER」& 「まさらNATURAL」の2枚組のNEW MIX CDをリリースと精力的に活動を続けている。

 

 

 


12/13(TUE) Rinne ☚ CLICK more info coming

EITETSU TAKAMIYA Profile

1980年代末期よりクラブDJとして活動を始める。90年代初頭には、レギュラーDJとして週6日を都内各クラブでプレイする。同時にあらゆるアーティストのリミックスやプロデュースを手掛け、音楽制作スキルを磨くとともに、人脈を広げる。1995年、満を持してインディペンデント・レーベルFlower Recordsを立上げる。これまでにReggae Disco Rockers、Jazztronik、Sunaga t experienceをはじめとした才能あるアーティスト及び、その作品を世に送り出している。また自身の音楽制作プロジェクトであるLittle Big Bee名義として、PE’Z、COLDFEET、宮沢和史、伊藤由奈など、数多くの国内アーティストやAtjazz(UK)、KENNY BOBIEN(US)、SUGAR HILL GANG (US)、TENTH & PARKERなど海外アーティストのリミックスやプロデュースを務めると同時に、オリジナル作品もコンスタントに自身のレーベルより発表。
2006年、Little Big Bee名義でアルバム『WATERMAN』をリリース。
2007年にはFlower Records音源の中から選りすぐりの名曲をRe-Edit、Mixを施したチル・アウトMIX CD『SILENT DREAM mixed by Eitetsu Takamiya』をリリース。
Little Big Bee名義でのK.G.O. (Jazztronik Remix)はTom Middletonによりプレイされたことをきっかけに、Danny Howells がBBC やWMC にてプレイし、Beatport にて配信開始した直後にシングルオブザウィークを獲得。RenaissanceよりリリースされたTom MiddletonによるMIX CD “One More Tune”にはTOM自身によるエディットを施したK.G.O. (Tom Middleton Remodel)もヒット。
また、フランスのダンスミュージック・レーベルYellow Productionに残した作品『Searchin’』は、アメリカの人気ドラマシリーズ『セックス・アンド・ザ・シティ』に採用された。
他には映画『ゲロッパ!』(井筒和幸監督作品)にて音楽監督、『純喫茶磯辺』(宮迫博之主演作品・2008年7月公開)ではクレイジーケンバンドの横山剣が率いるクレイジーケンバンドの別動隊CKB-Annexとして音楽を担当、CM音楽やTVドラマ『湯けむりスナイパー』ではサウンドトラックを担当。DJのみならず制作、マネジメントなど多方面にて精力的に活動中。更にShibuya CLUB BALLのプロデューサーとしても活動している。


 

 


 

イベント.PRATY募集の御案内

当店ではDJ、LIVEアーティスト、各種イベント、ワークショップなど常時承っております。 お気軽にご相談ください。

tel : 03-5929 -7750
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