■ open 18:00〜AM1:00(DJ START 19:00~)
■ charge ¥1,000/1drink付
■ music (サルサ、クンビア、マンボ、ブーガルー他)
DJs…
ANI
DJ MINAKO
MISATO
TAKUMA.K(Funny Tunes)
VOODOOWOO
ZABITA
唐辛子こまつ(阿佐ヶ谷モダン音泉、阿佐ヶ谷ブルーズ天
DJ Minako
シンガー。ソングライター。 中学の時、Billy Joelの歌に衝撃を受け、ピアノ弾き語りを始める。 以来、様々なジャンルのバンドに参加。 元Reggae Disco Rockersのヴォーカル、作詞、作曲も担当。「A house is not a home」などの名曲カバーをきっかけに、ピチカート・ファイブや、藤原ヒロシプロデュースの楽曲にヴォーカリストとして迎えられる。 その後ソロデビューし、シンガーソングライターとしてアルバム2枚をリリース。全国各地でライブを行った。 1stアルバム「Much Love」の中の「花のように」は、東北地方のグランドホテルCMソングとして1年間オンエアされた。 その後も、ジャズ界、第一線で活躍中の、納屋嘉彦、俵山昌之等率いるバンドと、全国各地でライブを展開し、アルバムもリリース。 また、クオシモードのアルバム「Soul Cookin’」に参加し、大阪や名古屋でライブを行った。 昨年から始めたキューバのサルサダンスをきっかけに、サルサ音楽に開眼。 夜な夜な六本木に通っている。
通常はBalearic Lazy Papaとして、Cafein OPEN BOOTH @ 阿佐ヶ谷Cafein、THE BAR @ 三軒茶屋天狗食堂でNu-Disco , Balearic主体のDJを行う。10代前半のラテン・ロック体験を皮切りに長年ラテン音楽に親しむ。
以下は、ラテン遍歴です
1970年、中1の時、当時大ヒットしていたSantana “Black Magic Woman”を聴き、その妖しい雰囲気に衝撃をうける。
1972年、Santana”Caravanserai”リリースの際、あまりに美しいジャケットワークに衝撃を受けジャケ買いに目覚める。
ロック・コンサート初体験はナマのラテン初体験でもあった。それは1974年、高2の秋、全盛期のSantanaが二度目の来日公演全国20ヵ所ツアーの際、郷里秋田で行ったライブ。前から4列めの席だったが、目の前でティンバレスを叩きまくるでChepitoにKOされラテンロック病に感染、いまだに重症。
80年代後期のワールドミュージックブームの際、ラテンロック以外の様々なラテン音楽にも開眼。ハイチのコンパを中心に色々と収集。雑食性が強すぎて一芸に秀でたプレイは不可能(笑)。多くのラテン音楽の中でも、アフロ志向の感じられるジャンルを好む。
最近はラテン音楽と、圏外の音楽とがクロスオーバーした物に注目している。
好きなレコード
Santana – Lotus
Tabou Combo – Respect
Sapo – S.T. 等
アンダーグラウンドの音楽もチャートの1位を取るようなメジャーな音楽も好き。
ここ数ヶ月はサルサをはじめとしたラテン音楽のレコードを集めている。
2000年頃からDJを始める。初めてプレイした曲はMOGWAIの”Punk Rock(https://www.youtube.com/watch?v=yE5ho61yPXg)”だった。
阿佐ヶ谷Cafeinで隔月第三月曜日に開催されている「Funny Tunes」に参加中。
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